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河田園の緑茶

エコファーマーの美味しいお茶づくり

エコファーマーの美味しいお茶づくり

河田園は、昭和42年からお茶の生産を始め、今では2ha(2町)・年間5tの生産量があります。

環境保全型農業にも取り組んでおり、肥料は船方農場(山口県と島根県の県境の近くにある農場)の牛糞を年間30t仕入れ、土作りをしています。牛糞をたっぷり入れた土地は非常に根の張りが良く、また減農薬にも役立ちます。エコファーマーの認定もうけています。

土作り、茶摘み、乾燥、ブレンドすべて自家で行うので、納得のいく美味しいお茶が出来るのです。

品種は、「やぶきた」を中心に栽培しています。 「やぶきた」は、日本で最も多く飲まれているお茶で、旨味が強いといわれ、上級煎茶として最も優れていると言われています。

良いお茶が出来る条件とは?

良いお茶が出来る条件とは?

一般的に、よいお茶ができる条件として

  1. 昼夜・夏冬、気温の日較差が大きい。
  2. 朝霧に覆われる地形。(山間部)
  3. 水はけが良い。(台地・傾斜面)

が、あげられます。津和野・河田園は、これらの条件を満たした茶園です。

河田園のおすすめの逸品

津和野の気候と土地が育て上げた

特上煎茶

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